top of page



疲れやすさと血糖値の関係
食後に眠くなる、疲れが抜けない、甘いものがやめられない…。
そんな不調の背景には「血糖値の乱れ」が関係していることがあります。
五感Plus Mai Nomura
6月1日読了時間: 3分


さくらこへの手紙⑤きれいも元気も、寝ている間に整う
寝ても疲れが取れない、朝だるい、なかなか寝付けない——そんな不調は「睡眠の質」が関係していることもあります。体は寝ている間に疲れを回復し、肌や体のバランスを整えています。寝る前のスマホや食事は控えめにし、寝る時間を大きくずらさず、朝は光を浴びることがポイント。睡眠は体づくりの大切な土台です。
五感Plus Mai Nomura
5月25日読了時間: 3分


さくらこへの手紙④体が元気になる食べ方
疲れやすさは「食べ方」で変わります。食事の間隔を空けすぎず、夕食は寝る3時間前までに。主食・たんぱく質・野菜をバランスよくとることで、エネルギーが安定し、だるさや眠気を防ぎやすくなります。食べないのではなく、体をつくる材料をしっかり入れることが大切です。
五感Plus Mai Nomura
5月11日読了時間: 3分


さくらこへの手紙③甘いものは食べ方が大事?
空腹のときに甘いものを食べると、体のエネルギーは急に上がって、そのあと下がりやすくなる。すると、眠気やだるさにつながることがある。甘いものは悪いものではないけれど、食べ方が大切。まずはごはんやおかずをしっかり食べてから、食後に少し楽しむ。その習慣が、体を安定して動かすことにつながっていく。
五感Plus Mai Nomura
4月27日読了時間: 2分


さくらこへの手紙②からだは何からできているの?
体は毎日、食べたものから作られています。
肌や髪、筋肉もすべて食事の栄養が材料です。
体の仕組みから見ると、
大切なのは「食べないダイエット」ではなく
体に必要な栄養をきちんととることです。
五感Plus Mai Nomura
4月13日読了時間: 3分


なぜ温めると体は回復しやすくなるのか
体を温めると血管が広がり、血流が整いやすくなります。血流が良くなることで酸素や栄養が運ばれやすくなり、体の循環が改善しやすくなります。また、温熱によって冷えてこり固まっていた筋肉やむくみがゆるみやすくなることもあります。ウィンバックではCETとRETという異なるモードを使い分けながら、体の状態に合わせた温熱環境を整える施術を行っています。
五感Plus Mai Nomura
4月6日読了時間: 3分


さくらこへの手紙①食べないダイエットは痩せにくくなるってほんと?
痩せたいと思って「食べないダイエット」を始めてしまう人は少なくありません。けれど体の仕組みから見ると、食事を減らしすぎることは、かえって痩せにくい体を作る原因になることがあります。体は食べた栄養を材料にして、エネルギーを作り、脂肪を燃やし、筋肉を保っています。材料が足りなくなると、体はエネルギーを節約する「省エネモード」に入り、脂肪が燃えにくく疲れやすい状態になります。きれいに体を整えていくためには、体を敵にするのではなく、必要な栄養と休息を与えながら大切に扱うことが大切です。今回は、そんな体の仕組みをなまけものくんからの「さくらこへの手紙」でやさしく説明します。
五感Plus Mai Nomura
3月30日読了時間: 3分


「休み方がわからない身体」になっていませんか?
寝ても疲れが取れない、身体が軽くならない。
その原因は、自律神経の回復モードが働きにくくなっている可能性があります。
慢性疲労と自律神経の関係、日常でできる整え方を解説します。
五感Plus Mai Nomura
3月16日読了時間: 3分
bottom of page